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	こんぴらさんでお馴染み、金刀比羅宮を参詣しました（表参道～御本宮編） へのコメント	</title>
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	<description>お寺や神社から歴史を紐解くサイトです。歴史以外にも、参拝した神社やお寺の見どころ、ご利益、由緒や御朱印、周辺のお店なども紹介。また、神社やお寺の雑学や、知っておくとより参拝が楽しくなる情報もたまに書いています。</description>
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		<title>
		tappy より		</title>
		<link>https://www.jisyameguri.com/chiiki/kagawa/konpira-omotesando/#comment-40</link>

		<dc:creator><![CDATA[tappy]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 May 2017 07:16:46 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://www.jisyameguri.com/chiiki/kagawa/konpira-omotesando/#comment-39&quot;&gt;たぬき&lt;/a&gt; への返信。

たぬきさん、コメントありがとうございます。

先祖代々の崇敬神社なんですね＾＾
両参りで栄えた愉伽大権現宮や、金比羅の奥の院と称される箸蔵寺金比羅大権現宮の存在は知りませんでした。

駐車場の件も、ちょっと離れたら格安のところもあるんですね。
今度はそういうところを探してみます＾＾

地元の方ならではの情報、ありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://www.jisyameguri.com/chiiki/kagawa/konpira-omotesando/#comment-39">たぬき</a> への返信。</p>
<p>たぬきさん、コメントありがとうございます。</p>
<p>先祖代々の崇敬神社なんですね＾＾<br />
両参りで栄えた愉伽大権現宮や、金比羅の奥の院と称される箸蔵寺金比羅大権現宮の存在は知りませんでした。</p>
<p>駐車場の件も、ちょっと離れたら格安のところもあるんですね。<br />
今度はそういうところを探してみます＾＾</p>
<p>地元の方ならではの情報、ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		たぬき より		</title>
		<link>https://www.jisyameguri.com/chiiki/kagawa/konpira-omotesando/#comment-39</link>

		<dc:creator><![CDATA[たぬき]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 May 2017 01:42:42 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[金比羅さんは漁師等を生業としていた我が家累代の崇敬神社(多分、家の船の船玉さん)の所以を以て
良く登拝しています。

駐車場の件ですが、参道から離れた地元民の生活圏にあるコイン駐車場を利用しています。
最近良く使っている某駐車場で大体、一時間100円位と周辺よりは格安。

別にうどんも参道周辺はボッタ値段設定(素のカケうどん？で200円以内が地元民相場)なので地元民御用達のお店に行っています

宝物殿(博物館)には嘗ての金比羅大権現さま、本殿に坐した十一面観音(天照皇大神、天照御魂神)と
今は旭社の金堂に坐した不動明王並びに毘沙門天さま
(こちらに現存するのは先代以前の古いモノ。
明治の法難に際して当時祀られていたの不動明王と毘沙門天(二柱とも神道に言う秘神、瀬織津媛命/天照大神荒魂が仮託された仏))
らは流転の末に岡山の西大寺に引き受けられて、
現在は金比羅大権現のお堂に鎮座なさっていらっしゃいます。

明治以前には上↑の金堂(旭社)で護摩祈祷を厳修して頂きその護摩祈祷札を金比羅大権現の神札として持ち帰って祀るのが通常でした。

故に、森石松が本殿と間違えた(更に上に本殿があるとは露知らず)のも金堂がご祈祷の中心的な建物だったからでしょう。

本殿から見えている飯野山(讃岐富士)の方向が正に鬼門の北東、丑寅の方角で
その先にはいわゆる鬼ヶ島と言われる女木島があります。(出来すぎ？)
､、、、飯野はイイノ､、、、熊野(イノ)の転化では？

明治の法難を流石に「なに事も平らかに導き成就成さしめる(コトヒラの言霊)神」(畏くも過年参拝の砌、わたくしに託せん賜りました)のご神得により
上手く荒浪を乗り越えて現在も変わらない隆盛繁栄を維持していらっしゃいます。
それがうまくいかなかったのが金比羅参りと両参りで栄えた児島半島の愉伽大権現宮(金比羅宮の真北。行基上人由縁。)。
境内を二分して神社と寺院とした迄は良かったのですが、
両所で常にいさかいが絶えず、参拝客も遠退き往時の繁栄の面影は全くありません。

因みに、南の山並みを越えた金比羅の奥の院と称される徳島県三次市の箸蔵寺金比羅大権現宮(勅願を承った空海の開基)は
今なお神仏習合、混淆の姿を留めています。
こちらは箸蔵ロープウェイで楽々と麓からお参りできます。
歩きでは参道の６００段の階段と坂道を往く事になり約一時間を用します。(こちら様も親戚が金比羅講社(旗(お金を積んで貰えような代物ではない。大変なモノ)を頂き年毎に回し祀る))]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>金比羅さんは漁師等を生業としていた我が家累代の崇敬神社(多分、家の船の船玉さん)の所以を以て<br />
良く登拝しています。</p>
<p>駐車場の件ですが、参道から離れた地元民の生活圏にあるコイン駐車場を利用しています。<br />
最近良く使っている某駐車場で大体、一時間100円位と周辺よりは格安。</p>
<p>別にうどんも参道周辺はボッタ値段設定(素のカケうどん？で200円以内が地元民相場)なので地元民御用達のお店に行っています</p>
<p>宝物殿(博物館)には嘗ての金比羅大権現さま、本殿に坐した十一面観音(天照皇大神、天照御魂神)と<br />
今は旭社の金堂に坐した不動明王並びに毘沙門天さま<br />
(こちらに現存するのは先代以前の古いモノ。<br />
明治の法難に際して当時祀られていたの不動明王と毘沙門天(二柱とも神道に言う秘神、瀬織津媛命/天照大神荒魂が仮託された仏))<br />
らは流転の末に岡山の西大寺に引き受けられて、<br />
現在は金比羅大権現のお堂に鎮座なさっていらっしゃいます。</p>
<p>明治以前には上↑の金堂(旭社)で護摩祈祷を厳修して頂きその護摩祈祷札を金比羅大権現の神札として持ち帰って祀るのが通常でした。</p>
<p>故に、森石松が本殿と間違えた(更に上に本殿があるとは露知らず)のも金堂がご祈祷の中心的な建物だったからでしょう。</p>
<p>本殿から見えている飯野山(讃岐富士)の方向が正に鬼門の北東、丑寅の方角で<br />
その先にはいわゆる鬼ヶ島と言われる女木島があります。(出来すぎ？)<br />
､、、、飯野はイイノ､、、、熊野(イノ)の転化では？</p>
<p>明治の法難を流石に「なに事も平らかに導き成就成さしめる(コトヒラの言霊)神」(畏くも過年参拝の砌、わたくしに託せん賜りました)のご神得により<br />
上手く荒浪を乗り越えて現在も変わらない隆盛繁栄を維持していらっしゃいます。<br />
それがうまくいかなかったのが金比羅参りと両参りで栄えた児島半島の愉伽大権現宮(金比羅宮の真北。行基上人由縁。)。<br />
境内を二分して神社と寺院とした迄は良かったのですが、<br />
両所で常にいさかいが絶えず、参拝客も遠退き往時の繁栄の面影は全くありません。</p>
<p>因みに、南の山並みを越えた金比羅の奥の院と称される徳島県三次市の箸蔵寺金比羅大権現宮(勅願を承った空海の開基)は<br />
今なお神仏習合、混淆の姿を留めています。<br />
こちらは箸蔵ロープウェイで楽々と麓からお参りできます。<br />
歩きでは参道の６００段の階段と坂道を往く事になり約一時間を用します。(こちら様も親戚が金比羅講社(旗(お金を積んで貰えような代物ではない。大変なモノ)を頂き年毎に回し祀る))</p>
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